イビサクリームは効果があるってことは副作用があるってこと?調査開始!!

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イビサクリームは、VIOラインの黒ずみに塗るだけで美白できると人気の高い医薬部外品の薬用クリームです。

しかし、効果がある分、カラダへの副作用もあるのでは?と不安な方もいるのではないでしょうか。

ここでは、イビサクリームは使用しても大丈夫なのか、危険はないのか、しっかり調査していきたいと思います。

イビサクリームは危険な成分は入ってる?

成分名 内容 副作用の危険度
トラネキサム酸 美白剤、医薬品成分 1
グリチルリチン酸ジカリウム 香味料、消炎作用 1
ヒアルロン酸ナトリウム(2) 半合成ポリマー、保湿剤 1
シロキクラゲ多糖体 保湿性、感触改善 1
シクロヘキサンジカルボン酸 ビスエトキシジグリコール 油剤、感触改良剤 2
ローズ水 芳香水 1
乳酸ナトリウム液 緩衝剤、保湿剤 1
サクラ葉抽出液 保湿性、酸化防止性 1
オウゴンエキス 保温剤、抗矧性、抗酸化性 1
カモミラエキス(1) 芳香性エキス、閉塞剤 1
ダイズエキス 保湿性、乳化安定剤 1
メチルフェニルポリシロキサン 合成ポリマー、閉塞剤 2
1,3-ブチレングリコール 保湿剤、溶剤、粘度低下剤 2
ポリアクリル酸アミド 合成ポリマー、結合剤 3
1,2-ペンタンジオール 溶剤、殺菌剤、感触改良剤 3
軽質流動イソパラフィン 合成ポリマー、油剤 3
グリセリンモノ2-エチルヘキシルエーテル 消臭剤、制汗剤 1
グリセリン脂肪酸エステル 合成界面活性剤、乳化剤 3
グリセリン 保湿剤 1
ポリオキシエチレンラウリルエーテル(7E.O.) 合成界面活性剤、洗浄剤、乳化剤 3
1,2-ヘキサンジオール 保湿効果や抗菌力がある 1
エデト酸二ナトリウム キレート剤、殺菌防腐剤 2
フェノキシエタノール 防腐剤・殺菌剤 1

※[副作用の危険度]「1」=非常に安全 「5」=危険

イビサクリームの全成分を一つづつ徹底的に調べてみました。その結果、ほとんど危険な成分はなく安心・安全に作られていました。

また、イビサクリームは、敏感肌の方にも優しい5つの無添加処方です。合成香料・着色料・鉱物油・アルコール・パラベンを不使用なので安全・安心に使うことができますよ。

イビサクリームの悪い口コミ

イビサクリームの口コミを調べてみますと、

「黒ずみが改善された」
「肌が潤ってきた」
「肌がやわらかくなった」

など、良い口コミがほとんどでした。しかし、中には悪い口コミも少しですがありました。(ほとんど良い口コミばかりだったので悪い口コミを探すのに苦労しました。)

悪い口コミ
・かゆくなった
・肌が少しヒリヒリした

イビサクリームは、肌に優しい成分で、肌に負担のないように作られていますが、肌に合う、合わないとどうしても個人差が出てきてしまいます。

女性のカラダは、デリケートですので体質や体調によっても変化しますが、このような症状が現れても、重症になることはありません。

「やっぱり私には合わなかった」という場合でも、イビサクリームには全額返金保証が付いていてお金が戻ってくるので、お肌に合うか心配な方でも気軽に始めることができます。

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イビサクリームは全身に使える優れもの!


イビサクリームは、デリケートゾーン専用の美白クリームとして有名ですが、その他にも顔、ニキビ、肌荒れ、ヒジ、ヒザ、ワキ、バストトップのカラダ全身の黒ずみに使うことができます。

これ1本で全身の黒ずみ改善に期待できるので、コスパも良く、効率よくカッコイイ女性を目指せます。

イビサクリームは副作用なく安心して使える!

イビサクリームに副作用があるのか調べてみた結果、副作用の心配はありませんでした。

イビサクリームには、黒ずみに効果の高い有効成分が配合されていますが、肌に刺激のある漂白剤のような危険なものは一切配合されていない無添加処方の薬用クリームです。

黒ずみに有効とされる成分は「トラネキサム酸」という成分で、医療で薬として使用される薬用成分です。この効果効能が認められたトラネキサム酸が、黒ずみの原因であるメラニンの生成を抑え、美白に導き黒ずみをケアしてくれます。だから、安心して使えると言うわけですね。

でも、人は千差万別なので、合う合わないがあるでしょう。そんなときは、使ってみてお肌に合わなかった場合は、全額返金してもらえます。イビサクリームが気になっている方は、まず自分に合うのかどうかお試ししてみるのもいいですね。損せずお試しすることができますよ。

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