イビサクリームがニキビ跡にも使えるって本当?

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ニキビ跡、気になりますよね!

イビサクリームで、黒ずみケアしながら、ニキビ跡にも効果があるとうれしいですね。

イビサクリームがニキビ跡にも良いのかどうなのか調べてみました。

イビサクリームのニキビ跡への効能・効果とは?

イビサクリームの裏側には、効能・効果がびっしり記載れています。見やすいように表にまとめますね。

 肌あれ、あれ性。

 メラニンの生成を抑え、シミ、そばかすを防ぐ。

 肌を引きしめる。

 肌を清浄にする。

 肌を整える。

 皮膚をすこやかに保つ。

 皮膚にうるおいを与える。

 あせも・しもやけ・ひび・あかぎれ・にきびを防ぐ。

 油性肌。

 カミソリ負けを防ぐ。

 日やけ、雪やけ後のほてりを防ぐ。

イビサクリームの効能効果に『にきびを防ぐ』とありました。結果、イビサクリームはニキビ対策にも使えることがわかりました。

しかし、『ニキビ跡』にはどうでしょうか?使うことが出来るのでしょうか。
もう少し、詳しく見ていきましょう。

ニキビ跡の5つの種類と原因

ニキビ跡の種類 状態 原因 イビサクリームの効果
1.赤み 赤色 炎症
2.色素沈着 茶色のくすみ・シミ メラニン
3.クレーター状 クレーター ひどい炎症
4.しこり 固く盛り上がる 化膿・炎症
5.ケロイド状 赤み・盛り上がり・やけどの様 細胞の過剰生成

ニキビ跡と一言で言っても、種類によっては、イビサクリームが使える、使えないがあるようです。

ニキビ跡の「赤み」と「色素沈着」には効果が期待でき、「クレーター状」「しこり」「ケロイド状」については医療での範囲になります。自力で治すのは難しいでしょう。

あなたのニキビ跡が、赤みや色素沈着ならイビサクリームで効果を期待できます!

イビサクリームがニキビ跡になぜ良いの?


イビサクリームに配合される「グリチルリチン酸2K」は、ニキビの治療薬に使われる成分で皮膚科でも用いられている成分です。

そのため、非常に高い抗炎症作用と抗アレルギー作用を持っています。

このグリチルリチン酸2Kが、赤みや色素沈着したニキビ跡の肌ダメージに作用し、正常な肌周期のターンオーバーに整えながら、本来のお肌の状態に近づけていきます。

結果、赤み・色素沈着したニキビ跡には、イビサクリームの有効成分が威力を発揮できるということです。

イビサクリームはニキビ跡に使える?まとめ!

イビサクリームがニキビ跡に使えるのは、5種類のうち「赤み」と「色素沈着」のニキビ跡でしたね。カラダの黒ずみとニキビ跡の両方に使えてコスパも良く経済的です。

残り3種のニキビ跡には、残念ながらイビサクリームでは改善することができません。しっかり治したい場合は、皮膚科などの専門医にご相談くださいね。

最後に、イビサクリームは黒ずみとニキビに強いことがわかりましたね。

この両方の悩みがある方は、イビサクリームを使う価値はあると思います。

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