アットベリーはデリケートゾーンの黒ずみに使っても危険はない?

Pocket

アットベリーといえば、ワキや二の腕の黒ずみケアに人気がありますが、デリケートゾーンにも使いたいという方も多いのではないでしょうか?

ワキや二の腕の黒ずみがキレイになったら、デリケートゾーンの黒ずみもキレイにしたいですよね。

※公式サイトより引用

アットベリーの公式サイトやアットベリーの箱にもデリケートゾーン(Vライン)は使用OKと記載されています。

なので、アットベリーをデリケートゾーンに使っても大丈夫です!

 

しかし、本当にワキや二の腕ではなく、デリケートゾーンに塗っても大丈夫なのでしょうか?

女性にとって繊細な部分なので、かゆみや痛みなどがあっては困りますね。

疑うわけではないですが、^^;本当かどうかアットベリーに配合されている成分を徹底的に調べてみました。

アットベリーの成分はデリケートゾーンに使っても大丈夫?

成分名 内 容 副作用の危険度
グリチルリチン酸ジカリウム 香味料、消炎作用 1
水溶性プラセンタエキス 保湿 1
トレハロース 香味料、保湿剤、細胞保護 1
アラントイン 消炎性、保湿剤 1
天然ビタミンE 酸化防止剤 1
甘草フラボノイド 抗菌性、酸化防止性 1
ステアロイルフィトスフィンゴシン 油剤 1
加水分解エラスチン液 保湿剤、乳化作用 2
水溶性コラーゲン液-4 界面活性剤、乳化剤 2
加水分解コラーゲン末 保湿剤、界面活性剤 2
ヒアルロン酸 Na-2 半合成ポリマー、保湿剤 1
加水分解ヒアルロン酸 保湿剤 1
人参エキス 保湿性 1
トウキエキス-1 保湿性、抗炎性、美白性 1
エイジツエキス 保湿性、収れん性、美白性 1
ワレモコウエキス 保湿性、収れん性、殺菌性 1
桑エキス 保湿性、抗酸化性、美白性 1
シャクヤクエキス 保湿性、消炎性、収れん性 1
アロエエキス-1 保湿性、抗炎性 1
クララエキス-1 保湿性 1
カルボキシビニルポリマー 合成ポリマー、乳化安定剤 2
水酸化K pH調整剤、アルカリ剤 2
BG 保湿剤、溶剤、粘度低下剤 1
フェノキシエタノール 防腐剤、溶剤、高沸点溶剤 2
トリメチルグリシン アミノ酸誘導体、保湿剤 1
濃グリセリン 保湿剤、変性剤 1
キサンタンガム 天然ポリマー、乳化安定剤 1
モノステアリン酸ポリオキシエチレンソルビタン 合成界面活性剤、乳化剤 3
エチルヘキサン酸セチル 油剤、エモリエント剤 1
精製水 水分 1
香料 単一香料又は調合香料 2

※[副作用の危険度]「1」=非常に安全 「5」=危険

アットベリーの全成分をひとつひとつ丁寧に調べてみました。その中で危険度が「3」と1番高かったのがモノステアリン酸ポリオキシエチレンソルビタンでした。

モノステアリン酸ポリオキシエチレンソルビタンとは、非イオン界面活性剤で、低刺激、低毒性のため、敏感肌でも使いやすい成分として化粧品に幅広く使用されている成分で、食品添加物としても使用されています。

なので、心配する必要はありません。

調べた結果、アットベリーはデリケートゾーンに使っても危険はなく安全だということがわかりました。

アットベリーは7つの無添加処方でお肌に優しい♪

もともとは、敏感肌用のジェルとして開発されたアットベリー。

お肌の弱い方はもちろん、乾燥肌の方にも使用OKです。

また、着色料、シリコン、石油系界面活性剤、紫外線吸収剤、鉱物油、アルコール、パラベンなどお肌に刺激になるものは一切含まれていないので、安心して使うことができますよ。

 デリケートゾーンにも使えるアットベリーこちら 

▲▲▲今なら先着500名様限定キャンペーン開催中です▲▲▲

副作用もなく、安全な成分で作られたアットベリーをもっと詳しく知りたい方は、公式サイトへどうぞ♪

さらに、アットベリーはニオイケア成分配合!

アットベリーが、他の黒ずみケア商品と違うところは、ニオイケア成分も入っているというところです。

デリケートゾーンやワキはムレや汗をかきやすい部分なので、そのままにしておくと雑菌の繁殖によりニオイの原因にもなってしまいます。

なので、ニオイをケアしてくれる成分も入っているとうれしいですね。

桑エキスは、抗菌効果が期待でき雑菌の繁殖を抑えるといわれています。

天然ビタミンEは、血行促進や肌のターンオーバーを促進する効果が期待できます。

 

そもそも黒ずみはなぜ起こるの?原因は?

その答えはメラニン

あなたも、ついやっちゃってませんか?メラニン発生の原因!

原因1:自己流の処理のダメージ

  • ムダ毛が気になってカミソリで剃る
  • 毛抜きで抜く
  • ゴシゴシ洗う

日頃の何気ない行為が実は肌へ刺激を与えてしまいメラニンが発生。黒ずみのもととなる色素沈着が起きやすくなります。

原因2:刺激で皮膚が消耗している!

  • 腕を動かしたりする動作でも摩擦が刺激に
  • 下着等による摩擦やムレ、締め付け
  • トイレットペーパーやおりものシート、ナプキン等によるかぶれや摩擦

このような日常的に繰り返される摩擦から皮膚を守ろうと腋毛が生えています。

原因3:乾燥で皮膚がデリケート状態に!

  • お肌の乾燥

ワキは意外にも乾燥しやすい部分です。
肌が乾燥していると十分に潤っているときに働くバリア機能がうまく働くことが出来ずに、刺激や摩擦のダメージを強く感じてしまい黒ずみ肌の原因につながります。

さらにそのダメージから守ろうと肌が厚くなり、くすみが生まれる原因となります。

なので、乾燥からお肌を守り、保湿することが1番大切となります。

原因4:レーザー脱毛での半やけどやケア不足

  • レーザー脱毛による刺激
  • 保湿不足
  • 紫外線ケア不足

レーザー脱毛を行い、ムダ毛がなくなり、キレイになってもしっかりケアしないと黒ずみ肌を作ってしまいます。

脱毛後は、お肌が乾燥して敏感になっているので紫外線などの刺激を受けやすくなっています。そのため、保湿ケア紫外線ケアが大切となります。

原因5:肌サイクルの乱れ

  • ホルモンバランスの乱れ
  • 不規則な生活
  • ストレス
  • 年齢

肌サイクルが乱れると、メラニンが排出されずに残って黒ずみになることがあります。

さらに、角質が暑くなってお肌のぶつぶつの原因にもなってしまいます。

じゃあ、美しい肌を作るにはどうしたらいい?

美しい肌を手に入れる答えは同時ケアにあり!

から+からの同時ケア」を行ってさらにベールをかぶせてガード包み込みを行ううトリプル方式が美肌のカギ。

中からだけ、外からだけの美容ケア方法では残念ながら効果はうすいです。

せっかく入れた美容成分を逃さないようなベールのようなガード層も必要になってきます。

STEP1:厚い角質もスーッと高浸透

【内部】浸透性コラーゲン・オリゴヒアルロン酸などの美容成分を「ナノ化」させているので、肌の角質層まで美容成分がぐんぐん浸透する内部型集中ケア

 

STEP2:表面のそとから集中的に綴じ込みケア

【表面】高分子ヒアルロン酸などの美容成分は、あえて大きな粒のままにしてあるので、表面で留まって美容成分を外から集中ケアしてくれます。

 

STEP3:保湿力ベールで刺激対策も完成

【保護バリア】乾燥は大敵だから潤い成分として配合した高品質のセラミドやエラスチンがベールバリアの役割をします。

 

アットベリーの美肌への道まとめ!

アットベリーは、内部+表面+保護バリアのトリプル方式で、黒ずみを保湿しながら本来のキレイなお肌へと導いてくれることがわかりました。

お肌は生まれ変わるサイクルがあるのでアットベリーをぬってすぐに白くなるわけではありませんが、薬用成分も入っていますし、ぬることを習慣にしていくと数ヶ月では変化を実感すると思います。(黒ずみの効果には個人差がありますけどね^^)

お肌は、日頃の何気ない行動で黒ずみができてしまい、放っておいても良くなることはないので、黒ずみに悩んでいるなら、アットベリーのような成分のしっかりした黒ずみケア商品を選ぶと間違いがないです。

 デリケートゾーンにも使えるアットベリーこちら 

黒ずみをケアするなら、アットベリーのようなしっかりした黒ずみケア商品を選ぶといいですよ♪

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です